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いつも風俗は満足で終えるのがモットー

風俗の時間がどういったものになるのかは、それこそ蓋を開けてみなければ分からないものですし、それが魅力でもあると思うんですよ。どうなるのか分かっているようなことはわざわざ利用することもないと思うんです。どうなるのか分からないからこそ、好奇心も刺激されるんじゃないかなって思うんですよね。それが楽しいので風俗は好きなんですけど、ただポリシーもあるんです。どんな展開になるのか分からないとはいえ、どんな展開になってもしっかりと満足して終えたいって思っているんです。時には自分好みではない風俗嬢との時間になるかもしれませんけど、そこで「好みじゃない」「つまらない」といった態度を取っても、何の得にもならないじゃないですか。好みではないとしても、相手はこちらを満足させようという気持ちを持っているんです。それに応えるだけできっと楽しい時間になるんじゃないかなって気持ちもあるので、風俗ではなるべく楽しもうって思っています。

ちょっとした配慮で変わるのは当たり前

風俗嬢とお客。この両者の関係は、まぁ普通に考えたら風俗嬢側が配慮する側ではあると思うんです。どちらが奉仕するのかって言ったら、風俗嬢ですしね。でも、お客と施術者という関係ではありますけど、お客が何もしなくてよいって意味ではないと思うんですよね。風俗嬢だって人間なんです。配慮する側ではあっても、配慮されて嬉しくない訳が無いんですよね。そうすると、やっぱりサービスにも熱がこもるんですよ。だからそれで風俗での時間がお客にとって、より有意義なものになるケースは多いんです。だから、お客だからっていって、何かをされるのが当たり前だとは思わずに、時には風俗嬢側に対して気づかいや配慮をすることによって、快感や満足度が全く違うものになるのは不思議な話ではないですよね。自分のお仕事を思い出して下さい。好印象のクライアント相手だったら、やっぱりやる気が出るでしょうし、そうじゃない相手だとモチベーションも低下するでしょう。

[ 2016-10-24 ]

カテゴリ: 風俗体験談