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ギャルっぽい子だったのが良かったかも

あんまりギャルという存在そのものには興味がなかったんです。ちょっと怖いじゃないですか(苦笑)攻撃的というか、何をしたでもないのにダメだしされるかもしれないって気持ちがあったんですよね。でもこの前の風俗で、まさにその「ギャル」という存在との時間となったんです。フリーにしたのでそれは仕方ないですけど、初対面の瞬間、困ったとかではなくて、ちょっと怖かったんですよね。怒られるんじゃないかっていう(苦笑)でも、そういったものはすべて自分の偏見でしかありませんでした。そもそも、こういった偏見を持ってしまったのは自分の知り合いにギャルがいないのと、ギャルへの免疫がないので結局はギャルという存在を知るきっかけがなかったので、ステレオタイプというか、耳に入ってくるのはあんまりよいイメージではないことばかりだったんですよね。でも実際にギャルの風俗嬢と楽しんでみた、ギャルってノリも良いし度胸もあるしテクニックもあるしで最高だなって(笑)

モチベーションを左右するのは風俗

仕事にせよどんなことにせよ、やっぱり大切になるのはモチベーションですよね。能力も大切だとは思いますけど、どれだけ素晴らしい能力があったとしてもモチベーションが低かったらまったく意味がないと思うんです。それくらいモチベーションはとっても大切なことだと思うんですけど、これは風俗でも同じことが言えるんじゃないですかね。自分のモチベーションを高めてくれるような風俗嬢相手なら、それだけで満足は約束されているようなものじゃないですか。でもモチベーションがなかなか高まらないと、満足も遠ざかってしまうんです。だからどれだけ満足出来るのかはかなり重要かなって思うようになってきたんですよね。結局風俗嬢選びもそこですよね。どれだけ満足することが出来るのかという点が何よりも大きいんじゃないかなって思うので、風俗を楽しむ時にはモチベーションを刺激してくれる女の子なのかどうかという点を重視して女の子を選ぶように心がけているんですよ。

[ 2016-12-10 ]

カテゴリ: 風俗体験談